株式会社 住ま居る住宅研究所

笑顔の絶えない家づくり

 
 

回回回 HANABI 回回回 2011年8月27日

今日は、松戸及び流山の花火大会が開催されるとかで、お打ち合わせに
いらしたI様ご家族も、夕方から花火を見に行かれるとのことでした。
I様の愛娘リコちゃんは初花火だとか・・・。
どんな表情で花火を見、そしてどんな思い出として残るのでしょう。
家族で同じ時間を共有できるって当たり前のことかもしれませんが、本当に
素晴らしいことだとつくづく思います。

日本の花火は世界のトップクラスの完成度を誇る技術の賜物です。
それは、花火師たちの意地とプライドが反映されており、同じ日本人として
誇りに思います。

海外では年末に花火を打ち上げるとか、世界的なイベントを開催する際に
花火を使うことが多いように思います。

日本では夏の風物詩ですが、最近では音楽と花火を融合させた技を競う大会
なんかもあるようです。0.1秒の誤差すらも命取りになりかねない繊細な
テクニックと、盛り上がりまでの使用する花火の種類や色、大きさなど、無から
有を生み出すのは本当に大変なことでしょう。

日本人は桜花や花火に代表されるように、ぱっと開いてぱっと散る潔さを良しと
する風潮と、それとは裏腹に次世代まで残るような建造物やものづくりも得意と
します。

どっしりとした構えの築100年位の日本家屋の物干し台で、日本酒片手に
花火を鑑賞する・・・蚊取り線香の香りと熱気を帯びた晩夏の風が頬をなでる。
隣に浴衣の似合うイケメンORイクメンまたは、ウィメンがいれば、言うことないですね。

というわけで、本日の浴衣の似合うウィメンをご覧ください。


ドン!!!
右:箱入り娘でーす
左:無心にカルボナーラを食べるリコちゃん。



東関東大震災以降、よく「絆」という言葉が聞かれます。
確かに、ご近所にどんな方が住んでいて、とかそういうネットワークも大切かも
しれません。
マンションなんかでもとってつけたような色んな会を開催するところもあるようですが
友人に聞くと、幅を効かせているボス達の自己満足で、逆にそれで不愉快な思いを
している人も多いそうです。

でも、本当の絆の基本は「家族」だと思います。
そういう意味においては、当社のお施主様は皆さん絆の本質を会得されておられる
気がします。

さあ、今夜は花火大会。
皆さんも愛する家族と素敵な夏休みの一日をお過ごしください。
 

★DIY大忙し★   2011年8月26日

先週から今秋にかけてはDIYで大忙し。
先週の21日は松戸市で建築されたKI様邸にてイケア家具の組み立て
24日は鎌ヶ谷市で建築されたH様邸のカーテンレール取り付け
25日は市川市北国分のH様邸の玄関網戸取り付けと、松戸市高塚新田で建築されたM様邸のカーテンフサかけ取り付けとバタバタと飛び回っていました。

本来、DIYはお姉さんズのお仕事ですが、お姉さんズ1号は愛娘のんちゃんの進路のことで大忙しなので柴田&吉野で行いました。

まずはKI様邸のイケアベットの組み立てから・・・・






キングサイズのベットの組み立ては二人で行って2時間から3時間はかかります。
このベットの組み立てはかなり大変です。



そして、24日はH様邸のレール取り付けとクロス補修を行い・・・・




柴田はカーテンレールの説明書をよく読み施工スタート。
レールの取り付け方も色々あるのでよく確認しないと大変な目に遭います。





その間私は奥様から依頼されたクロス補修を行うことに。
状況は奥様から聞いていましたが、クロスがめくれて下地が出ていて、尚且つ角ということで思わず、頭を抱えてしまいましたが気を取り直してスタート。





この状況からよく補修できたと思わず自分を褒めたくなる出来栄えです。

次はお電話でご依頼下さいました、北国分のH様邸の玄関網戸の取り付けです。

この網戸の取り付けはかなり大変でした。取り付け位置に下地が入っていなかったり、間取り上、取り付け位置が難しかったり、ほとんど現場合わせの状態でした。

H様、1日がかりになってしまい申し訳ありませんでした。







この後は松戸市高塚新田で建築されたM様邸へ伺い、カーテンの房掛け位置を確認し、取り付けを行い終了となりました。


 

◆◆松戸市MI様ご契約◆◆ 2011年8月22日

柏市で建築されるMI様とご契約させていただきました。
MI様が建築されるのはHABITA200年住宅。
素材や質感、趣にこだわるMI様が気に入られたHABITA。
HABITAは国産材を使用し、構造材に使用する木材の量は約2倍。
そして、開放感があり趣のあるこの建物はMI様の心をつかんだようです。

完成予定パースはこちらです↓



HABITAにお住まいのお施主様に言われるのが
「友人が家に遊びに来ると、長居する人が多いんだよ」との事。

ご友人の多く、面倒見の良いMI様。
完成後が楽しみです。


MI様、ご契約ありがとうございました。
MI様が当社に任せて良かったと言ってくださる様、スタッフ一同がんばります。

今後も末永いお付き合いの程、宜しくお願い致します。

 

★M様邸お引っ越し★ 2011年8月20日

8月12日、松戸市秋山で建築されたM様邸のお引っ越しお手伝いをさせていただきました。

私達スタッフは新居の方の清掃をするため、朝からM様邸へ。
クリーニング済みですが、そのまま引っ越し荷物をそのまま収納できるようにもう一度棚や、引き出しの中を水ぶき清掃しました。




午後になり、引っ越し荷物が運ばれてきました。



M様ご夫妻の愛息子もっくんは奥様のご実家でお留守番。
ご主人様のお父様、お母様もお手伝いくださり、とてもスムーズな引っ越しになりました。

又、M様邸のご近所さんN様奥様もジュースを冷やして下さったり、お家で休憩させてくださったので猛暑にバテることなく作業が行えました。
N様奥様、ご協力ありがとうございました。


いよいよ、M様ご家族様の新しい住まいでの生活が始まりました。
M様ご家族様、、これからも今と変わらないお付き合いのほどお願いたします。

秋のバーベキュー楽しみにしています。太陽の下で、多いに飲んだくれましょう(^O^)
 

回回回 住環境福祉コーディネーター2級 回回回 2011年8月20日

 住環境福祉コーディネーターという資格をご存知ですか?


 住環境福祉コーディネーターとは、高齢者や障害者に対し住みやすい住環境を提案する
アドバイザーの資格です。医療・福祉・建築について体系的で幅広い知識を身につけ、
各種の専門職と連携をとりながらクライアントに適切な住宅改修プランを提示、
また福祉用具や諸施策情報などについてもアドバイスできる知識をもっていることの
証としての資格です。

 お姉さんズも柴田も保有している資格なのですが、実は、この資格には、
3級から1級という区分けがあります。


 そして、このたび、当社の吉野が2級に合格しました!


 打ち合わせや、立て続けにある中での試験だったため、勉強時間もろくにとれませんでした。
そのため、本人は試験当日まで、欠席しようかどうしようか迷ったそうです。
 しかし、意を決してI様のお打ち合わせを柴田に託し、彼女は事務所を出て行きました。


そして迎えた合格発表。


自宅に郵送された封筒の中には、輝かしい「住環境福祉コーディネーター2級」の文字が入った
証明書が入っていたそうです。

 吉野は、前日の2時間しか勉強できなかったそうです。
その2時間は21回開催分の過去問をとくのに充てたそうです。
しかし、簿記でも英検でも2級というのは、とかく難しいものです。


なぜ、そんな簡単にとれたのでしょうか。


 それは、3級を取得する際の勉強をきちんとしていたから、実地で学んでいたから、
そして、吉野の驚異の記憶力と、たゆまぬ努力、この4点に尽きます。
 
 資格を取得するというのは、簡単にできることではありません。
それは、自分の努力の証であり、今後その方向への自分の経験知の可能性を示唆する
方位磁石のようなものです。
 

 世の中には資格マニアと呼ばれる人がいます。
目的が資格をとることにすり替わっているのです。
それはそれで、素晴らしいことだと思いますが、吉野は違います。

自分や会社の方向性、お客様にとって今一番欲しい情報や知識をご提供させていただきたい、
という熱い想いが、彼女を合格へと突き動かしたのではないでしょうか。
 

 試験が終わったあと、「もう、だめだー。落ちたー。これで受かったら、私は神だー。」
「なに?やはりお前も神か。」などと、スタッフでショートコントに花を咲かせていました。

 今回の資格を取得したことで、今まで以上にお住まいに関わる将来的な設計の在り方や、
お施主様個々人にとって一番いいご提案をしていくと思います。


 皆様、是非ご期待ください。



 吉野は、皆様の期待こそが原動力ですから。
 

★草むしりと夏の思い出★ 2011年8月20日

2週続けての現場見学会も無事に終わり、後片付けと、引き渡し、事務処理に追われバタバタと毎日が過ぎ、気がつけば8月12日。

13日はお盆のお迎えで母とお墓に行く約束をしていましたので猛スピードで仕事を片付け母に電話し明日の出発時刻を決めました。
私の家のお墓は市川霊園内の高台にあります。日当たりが良く、日影がありません。
父が亡くなった3年前に防草シートを敷いて草むしりをする手間をなくしたはずでしたが、お墓の前に到着するとそこには私の背丈よりも高いキリン草やら、隣のお墓から侵食してきたツルの葉が・・・・
まるでジャングルのようです。

母と二人ボー然と立ちつくし「防草シート、敷いたよね・・・・」「うん、敷いた・・・・」とつぶやくように前を向いて話していましたが、ハッと我に返り、果敢に草むしりに挑みました。

気温36度の中1時間かけて草むしり終了。
さすがにこれ以上行うと熱中症になりそうなので早々に車に乗り込み帰路へ向かいました。
恐るべし今年の夏・・・・・・

なぜ、草が生えていたか?
それはあまりの猛暑で防草シートが熱で縮んだからでした。

あまりの暑さにかき氷が食べたくなり、ブランチがてらデニーズに行きました。

ご近所の○○さんとどこへ行ったとか、自治会の集まりがどうだったとか、○○さんからスイカをもらったとか、浅草のおばちゃん(私の大叔母)がどうしたとか、取り留めのないことを話し続ける母。
うん、うんと聞きながら必ず父の思い出話と変わっていきます。

夏の一番の思い出と言えば父と二人、母に怒られたこと。
毎年恒例行事のように行われる光景でした。

何をそんなに怒られていたかと言うと、
私と父は西瓜が大好き。
二人でスーパーへ行き、スイカが丸々1個売っていると
「西瓜、食べたいねぇ」
「買って行く?」
「うん。」
と二人とも意気投合で買って帰ります。

すると、母が、
「どうするの! 冷蔵庫に入らないわよ」
「大丈夫、大丈夫、二人で食べるから」と答えにならない答えを返し、その場から逃げてしまうのです。
その後、母は一生懸命冷蔵庫の中を整理し、どうにかこうにか西瓜を冷やしてくれ、夕飯の後は父と二人で西瓜三昧。

この光景は小学生から、父が他界する年までずっと続いていました。

父が亡くなった今でも夏は西瓜を丸ごと1個買ってしまう私。
父との楽しい思い出を胸に、シャクシャクとカブトムシをしています。

 

◆◆満員御礼 渋かっこいい家完成現場見学会◆◆ 2011年8月9日

8月6日、7日に開催した「アクティブ夫妻が建てた渋かっこいい家」完成現場見学会に沢山の方がご来場くださいました。猛暑の中、ご来場くださいました皆様、誠にありがとうございました。

今回の現場見学会はご家族でお見えになった方も多く、子供部屋のロフトはチビッ子に大人気でした。



南側の子供部屋からロフト階段を昇ると・・・
なんと北側の子供部屋から降りてくる。
子供部屋はロフトを通じて繋がっています。
これはチビッ子に大好評です。
もちろん、一番喜んでいたのはお施主様のお子様げん君とゆう君。
げん君は「ここぼくんちだよ」と自慢げに話していました。
自慢してくれるなんて、嬉しいですね。


お昼にはお施主様のお母様から嬉しい差し入れを頂きました。



昆布に明太子、そしてお母様がつけた自家製梅干しおにぎり。
そしてぬか漬けも自家製です。
久しぶりにおいしいおにぎり頂きました。
とくに、自家製梅干しは小さい頃に祖母が漬けていた梅干しの味がしてとても懐かしい気持ちになりました。
海老がゴロゴロ入っている海老汁。
海老の濃厚な味と生姜の味が効いた海老汁は思わずおかわり!と言いたくなる程です。
KI様お母様ご馳走様でした。
おいしいお昼ご飯を頂いて元気になったところで恒例のビンゴ大会へ。
やる気満々のチビッ子たち。すごいパワーでした。

鎌ヶ谷市で建築されたH様ご夫妻様と、柏市で建築中のM様もご来場くださいました。
今年の12月に出産予定のH様奥様とご主人様はチビッ子パワーに押され気味でした。



好評のうちに終了した完成現場見学会。
KI様ご家族様、ご協力ありがとうございました。
これからも末長いお付き合いの程、宜しくお願い致します。




 

回回回 完成現場見学会&吉野倒れる 回回回 2011年8月6日

とうとう渋かっこいい家完成現場見学会当日です。

今回の震災の影響により、工期が遅くなりました。そのため、本来ならすでに終わっている筈の、
照明の取り付けなどが出来ていない状態での、見学会となってしまいましたが、
沢山のお客様にご来場いただきました。

新聞の折り込みチラシを見たと、この暑い中、自転車でわざわざおいでくださいましたお客様や
お施主様であるK様のご友人、そして、家づくりを真剣にお考えのお客様、二世帯住宅に
ご興味があっていらしたお客様、本当にありがとうございました。




ご来場いただいたお客様はみなさん口を揃えて「いい家ですね。見させてくださって
ありがとうございました。」とお施主様におっしゃっていました。
このお住まいは、本当に見どころ満載で、外観から間取りから本当にこだわって
いらっしゃいます。
ちなみに、このK様のお住まいの一番の見どころは、楽しい子供部屋。
そして、ルーフバルコニーでしょう、と私は思います。
ご来場いただいたお客様の中には、畳の使い方や、お風呂、採光の採りかたなど
注目していただくポイントが数多くあり、色々な場面でお褒めいただきました。

今回もお施主様ご家族が色々とご案内やご説明してくださいました。
ご自身で色々と考えた間取りや色、仕様なので、お住まいについての知識は玄人並み
です。K様、ありがとうございました。





さて。






タイトルで、気になさっている方・・・。
そうなんです。





実は、吉野がぶっ倒れました。
先にお話しした電気がままならない状況で、現場見学会の準備でこのところほとんど
寝むれなかった吉野は、朝からフラフラでした。
そして、暑くて蒸していた今日の気候と、電気工事が完了していなかったため冷房が
使えなかったのと、日頃の寝不足と疲労がピークに達し、ぶっ倒れたわけです。





そのまま、柴田が帰ってくるのを待って、病院へ行きました。
帰ってきても、フラフラで辛そうな顔をして、頭に氷を当てていました。

そんな吉野を慰めてくれたのが、完成現場見学会にご来場いただいたN様の
お嬢さん。そう、このブログでおなじみのいちご姫です。



右:1.25坪のK様邸のお風呂に入る入ると言って、お母さんにお洋服脱ぐ―、とはしゃいでいました。
左:K様邸の広々玄関で。「私も、よっちん(吉野)の代わりに案内するよ。」
この、いちご姫が、吉野の頭をなでなでしてくれました。




泣かせるじゃ、ありませんか。



吉野は、つかの間の癒しの時間を、楽しんでいました。




完成現場見学会は明日までおこなっています。
興味のある方、是非お施主様に直接お話しを聞いてみてくださいね。
きっと、住みたい家、建てたい家のヒントが見つかる筈です。

そうそう、明日はビンゴ大会もおこないます。




 

★渋かっこいい家完成現場見学会前日★ 2011年8月5日

いよいよ明日は松戸市栗山で建築されたK様邸「渋かっこいい家完成現場見学会」です。
クロス工事も終わり、清掃も入り、全貌が明らかになりました。

昨日はフローリングに傷がつかない様に養生板フローリングが見えていなかったので雰囲気がつかめませんでした。
清掃を行い、養生板を撤去したらなんとまぁ本当に渋かっこいいリビングがお目見えしました。

栗材を使用したアンティークフロアーが落ち着いた空間を作り出しています。
キッチンカウンターの横には3枚棚を設置し、その下にはイケアのインテリア家具を設置。

ワイドスライディング全開放引き込み窓は庭をリビングを一体化し見たこともない大空間と爽やかな開放感が広がります。

お施主様も見学にこられて大変気に入っていらっしゃいました。

今回も見どころ満載なのですが私のお気に入りはおじい様、おばあ様のお部屋です。
和洋室に仕上げ、半分は琉球畳で仕上げ、半分はカリンの高耐久性のフロアーで仕上げました。
ベッドも置けて畳の上でもゴロリと横になれる。

色合いも素敵で、和と洋がうまく融合した空間に仕上がりました。
写真をアップしたかったのですが撮り忘れてしまい皆さんにお見せすることが出来ず残念!!

お詫びに可愛いゆう君の写真でご勘弁をm(__)m
現場見学会にご来場いただくと天使の笑顔を見ることもできますよ。(^.^)


 

★船橋市T様邸DIY玄関網戸取り付け★   2011年8月4日

8月1日に船橋市で建築されたT様邸にて玄関網戸の取付を行いました。
今回は奥様が取付をやりたいとおっしゃってくださったので私はみくちゃんとりっくんと遊ぶことに。
T様のお住まいが完成したのは平成20年。約2年半ぶりに3人でたっぷり遊べることになり私としてはラッキーです。

打ち合わせをしている時はみくちゃんと公園に行ったり、お散歩に行ったりと二人で楽しい時間を過ごさせてもらいました。
みくちゃんの笑顔を見ているとその時の事を思い出して懐かしくて心の奥がキュウとなります。


真剣な顔のT様奥様。
みくちゃんも気になるようで作業を覗き込んでいます。




お絵描きしたり、けんけんぱしたり、お歌を披露してくれたり、公園へいったりと沢山遊ぶことが出来ました。






柴田も収納式玄関網戸の取り付けは初めてですので、説明書で確認しながらですので通常より時間がかかりました。

作業開始時間も遅かったのですが、夜になってしまったので奥様と交代させていただき指示係をすることに。

二人で作業するときは説明書を読んで指示を出す者と作業をする者とに分かれると効率よく作業が行えます。


ランタンの下での作業。
キャンプ場みたいですね。


ようやく終了。
奥様、お疲れさまでした。
みくちゃん、りっくんもいい子で待っていてくれてありがとう。
又、遊ぼうね。


 

★大好評!完成現場見学会2日目 2011年8月1日★

7月30日・31日に行われたM様邸完成現場見学会は大好評で終了いたしました。
見学会に来てくださった方にお褒めの言葉を頂戴し、お施主様も大変喜んでいらっしゃいました。
2日目には西小岩で建築されたS様も遊びに来てくださいました。
S様はご夫妻はとても仲が良く、二人で現場見学会にも参加してくださいます。
又、現在建築中のMI様も打ち合わせと見学に来てくださいました。






ご来場、誠にありがとうございました。
実はM様のご好意により8月7日まで見学させていただけることになりましたのでご覧になりたい方、是非ご連絡ください。


話しは変わりますが、当社の面白い所はと言うと・・・・・
合間を見てK様邸の草刈りを当社のスタッフが手伝っていると、M様ご主人も一緒に手伝ってくださいました。M様ありがとうございます。




又、ご夫婦で現場見学会の受付を手伝ってくださった堀之内のM様ご夫妻。
見学会の間にM様邸のスチール棚の組み立てや、カーテンレールの取付も手伝ってくださいました。

誰かが作業をしていると、言葉をかけずとも皆さん手を貸してくださいます。
昔のご近所づきあいが復活しています。
こういう関係っていいですね。


これからもこのようなお付き合いを大事にしていきたいと思っています。

お施主様皆様、これからも末永いお付き合いのほどよろしくお願い致します。

                 笑顔の絶えない住まいづくり 住ま居る住宅研究所スタッフ一同
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